ルーレットをタップでも回せます

かんたん入力

最近の結果

  1. まだ回していません

「今日のランチどうする?」「発表の順番は?」— 項目を入れて回すだけ。作ったルーレットはリンクで共有できます

こんなときに

  • ランチ決め — 候補を入れて回せば迷いが消えます。項目はブラウザに保存されるので次回もそのまま。
  • 順番決め・指名 — 当たった人を「これを除いて回す」で外していけば、重複なしで順番が決まります。
  • 罰ゲーム・景品抽選 — 飲み会や配信で画面を見せながら回すのに向いています。
  • 決められないとき — 「はい・いいえ」の2つだけでもOK。

公平ですか?

当たりは「回す」を押した瞬間にブラウザの乱数で決め、その項目で止まるように回転角度を計算しています。項目数に関わらず、それぞれの確率はちょうど1/N。同じ項目を複数入れれば、その分だけ確率が上がるので、重みを付けたいときに使えます。

リンクで共有

「ルーレットを共有」を押すと項目入りのURLがコピーされます。開いた人には同じルーレットがすぐ表示され、回した結果はそれぞれ別。結果まで送りたいときは当たりの後に「結果をコピー」を。複数の結果を一度に割り当てたいならあみだくじもどうぞ。

使い方

  1. 入力欄に項目を1行に1つずつ、2〜50個書きます。空行や前後のスペースは自動で整理され、横に「N個」と現在の数が出ます。すぐ試すならかんたん入力のランチ・はい/いいえ・罰ゲーム・1〜10のどれかを押してください。
  2. 項目の数だけルーレットが色分けされて描かれます。長い文字は盤面では…で省略されますが、結果カードには全文が出ます。
  3. 回すを押すか、ルーレットを直接タップします。回っている間は項目を編集できません。
  4. 4〜5秒ほどかけてゆっくり止まると、当たりの区画が明るくなり、紙吹雪とともに結果カードが出ます。スマホでは結果カードまで画面が移動します。
  5. 結果カードではもう一度、これを除いて回す(当たった項目を外してすぐもう1回)、結果をコピーから選べます。
  6. 最近の結果には新しい順に20件まで残ります。一番上が直前の結果で、「消去」で空にできます。

動作のルール

項目数2〜50個。50個を超えて入れると案内が出て、先頭の50個だけ使われます
回転5〜7周、4.2〜5.5秒。最初は速く、最後はゆっくり
止まる位置当たりの区画の中でも毎回少し違う位置に止まり、自然に見えます。当たり自体は回し始めた瞬間に決まっています
色8色を順番に繰り返します。最後の区画が最初と同じ色になる場合は別の色に替えて境目を見えるようにします
保存項目はこのブラウザにだけ保存されます(サーバー保存なし)。最近の結果はページを離れると消えます
読み込む順番共有リンクの項目 → このブラウザに保存された項目 → ランチのプリセット

共有リンクに含まれるもの

「ルーレットを共有」を押すと、アドレスの後ろに ?e=項目1,項目2,… の形で項目だけが付いたリンクができます。スマホでは共有シートが開き、PCではクリップボードにコピーされます。項目の中にカンマがあっても壊れないようにエンコードされ、結果やシードは含まれません。だからリンクを開いた人が回すと、その人だけの新しい結果になります。リンクから開くと「共有されたルーレットを読み込みました」と表示され、その項目はその人のブラウザにも保存されます。当たりを知らせたいときは「結果をコピー」を。「ルーレットの結果: ○○」と一緒に同じルーレットのリンクが付くので、受け取った側が項目を確かめて自分でも回せます。

よくある質問

同じ項目が2回続けて出ました。故障ですか

いいえ。毎回独立に1/Nの確率で選ぶので、前の結果は影響しません。2回続けて同じになる確率もちょうど1/Nです。重複なしで回したいときは「これを除いて回す」を使ってください。

「これを除いて回す」が押せません

項目が2つだけになると、それ以上は外せません。ルーレットには最低2つの区画が必要だからです。最後の2つはそのまま回すか、残った1つを最後の順番にしてください。

次に開いたら項目が消えていました

項目はブラウザの保存領域に残りますが、プライベートモードのとき、サイトデータを削除したとき、別の端末やブラウザで開いたときにはありません。よく使うリストは「ルーレットを共有」でリンクを作ってメモに保存しておけば、どこからでも開き直せます。

回転中に止められますか

できません。結果は回し始めた時点で決まっているので止めても変わらず、4〜5秒で終わります。

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